福岡国際マラソン2022優勝・結果・予想

Page Views(since2020/02/25)累計訪問頂きありがとうございます!
14156536
マラソン

福岡国際マラソン2022が2022年12月4日(日)に福岡市で開催されます。福岡国際マラソンが新しくスタートします。。エントリー選手から優勝予想・結果を掲載します。

人気記事

箱根駅伝2023優勝予想

全国高校駅伝2022優勝予想

全国中学駅伝2022優勝予想

福岡国際マラソン2022

福岡国際マラソンファン
福岡国際マラソンファン

福岡国際マラソン2021を持って福岡国際マラソンが75回の歴史に幕を閉じましたが。

多くの福岡市民から開催の要望があり今年から新たな福岡国際マラソンが、12月4日(午後0時10分スタート)に行われます。コースの変更はなくYouTubeにあるように福岡市内の中心部を駆け抜け、福岡では福岡国際マラソンが師走をつげる風物詩となっています。

福岡国際マラソン2022結果

マラソンファン
マラソンファン

福岡国際マラソン2021をプレイバック

マル・テフェリが初優勝し2時間6分43秒でした。 秋山清仁(日本体育大学出身 愛知製鋼)が2時間8分43秒で日本人トップの7位で 今回はパリ五輪への第一歩となる大会、23年秋のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)出場も手にました。8位赤﨑暁 選手9位大石港与選手もMGC権利獲得しました。

1位 2:06:43 マル・テフェリ (イスラエル)
2位2:07:01 ヴィンセント・ライモイ (スズキ)
3位2:07:28 マイケル・ギザエ (スズキ)
4. 2:07:31 ブレット・ロビンソン (オーストラリア)
5. 2:07:38 アベル・キルイ (ケニア)
6. 2:08:21 ジェームス・ルンガル (中央発條)
7. 2:08:43 秋山清仁 (愛知製鋼)*
8. 2:09:01 赤﨑暁 (九電工)*
9. 2:09:08 大石港与 (トヨタ自動車)*
10. 2:09:19 久保和馬 (西鉄)
11. 2:09:45 高田康暉 (住友電工)
12. 2:10:45 ジョエル・ムァゥラ (黒崎播磨)
13. 2:14:40 宮川慎太郎 (警視庁)
14. 2:14:55 細谷翔馬 (天童市役所)
15. 2:15:06 加藤平 (新電元)
16. 2:16:14 橋本隆光 (小森コーポレーション)
17. 2:16:25 河合代二 (トーエネック)
18. 2:16:57 熊橋弘将 (山陽特殊製鋼)
19. 2:17:25 松尾淳之介 (NTT西日本)
20. 2:17:45 鈴木洋平 (愛三工業)
21. 2:17:47 山口純平 (ELDORESO)
22. 2:17:55 金子晃裕 (コモディイイダ)
23. 2:18:11 村山謙太 (旭化成)
24. 2:18:11 宮脇千博 (トヨタ自動車)
25. 2:18:47 曽宮道 (見次クラブ)
26. 2:18:51 澁谷宥介 (東京陸協)
27. 2:19:28 秋山太陽 (森ビル)
28. 2:20:47 井上直紀 (クラブR2西日本)
29. 2:21:08 渡邊智也 (大分市消防局)
30. 2:21:15 市田孝 (旭化成)
31. 2:21:40 竹澤想大 (松戸市陸協)
32. 2:21:54 川内鮮輝 (Jaybird)
33. 2:22:11 瀬口啓太 (兵庫ハンモック)
34. 2:22:44 池田悠司 (松本大)
35. 2:22:52 森貴樹 (モントブラン)
36. 2:22:57 齋藤拓也 (日税ビジネス)
37. 2:23:17 飛松佑輔 (日置市役所)
38. 2:23:29 辻川諒 (RFA)
39. 2:23:44 開上知弘 (金沢市役所)
40. 2:23:47 小澤智宏 (東京都庁)
41. 2:24:32 渡邉祐二 (KYB)
42. 2:24:45 藤原拓 (東京都庁)
43. 2:25:05 嘉屋考真 (岩国市陸協)
44. 2:25:06 藤原健太郎 (ミズノ)
45. 2:25:06 坪井響己 (新電元)
46. 2:25:43 大橋真弥 (石巻RC)
47. 2:26:37 柴田憲志 (三重陸協)
48. 2:27:00 松本圭祐 (久留米大)
49. 2:27:13 岩佐快斗 (RFA)
50. 2:27:55 岡純平 (GRlab兵庫)

※MGC権利獲得者

福岡国際マラソンテレビ中継

マラソンファン
マラソンファン

福岡国際マラソンは12月5日正午より

テレビ朝日系列全国29局ネットで放送されます。

福岡国際マラソン2022エントリー選手

平和台陸上競技場

福岡国際マラソンエントリーリスト

マラソンファン
マラソンファン

福岡国際マラソン優勝候補はなかでも最も良い自己記録を持つのが河合代二(トーエネック)今年3月の東京マラソンでは2時間8分31秒を記録し10000mの自己ベストが27分34秒86というスピードが武器です。旭化成の村山謙太、市田考も優勝を狙います。異色のランナーとしてはトヨタ自動車所属で、現在箱根駅伝有力大学の中央大学でコーチをしている大石港与選手の走りにも注目です。

 

コメント

テキストのコピーはできません。
タイトルとURLをコピーしました