名古屋ウィメンズマラソン2022エントリー優勝結果予想

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マラソン大会

名古屋ウィメンズマラソン2022が3月13日バンテリンドーム ナゴヤ発着、日本陸上競技連盟、WA/AIMS 公認コースとして開催されます。優勝賞金は25万💲で女子マラソン世界最高賞金の大会です。エントリー選手から優勝予想・結果を掲載します。

名古屋ウィメンズマラソン2022

一般参加を含め定員6500名の参加で名古屋ウィメンズマラソン2022が開催されます。

世界選手権代表選考を兼ねた大会に、有力選手が多数参加し、好記録が期待されます。

名古屋ウィメンズマラソン2022結果速報

マラソン<br>ファン
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名古屋ウィメンズマラソン2021結果です。

名古屋ウィメンズマラソンは14日、バンテリンドームナゴヤ発着の42・195キロで行われ、松田瑞生(みずき)(ダイハツ)が2時間21分51秒で初優勝を飾りました。

名古屋ウィメンズマラソン2022結果判明次第掲載します。


(1)2時間21分51秒 松田瑞生(25=ダイハツ)
(2)2時間24分32秒 佐藤早也伽(26=積水化学)
(3)2時間26分26秒 松下菜摘(26=天満屋)
(4)2時間26分30秒 和久夢来(25=ユニバーサルエンターテインメント)
(5)2時間26分49秒 田中華絵(31=資生堂)
(6)2時間26分51秒 赤坂よもぎ(25=スターツ)
(7)2時間27分03秒 上杉真穂(25=スターツ)
(8)2時間27分20秒 加藤岬(29=九電工)
(9)2時間27分39秒 池田千晴(27=日立)
(10)2時間28分31秒 福良郁美(23=大塚製薬)

名古屋ウィメンズマラソン2022レース経過

名古屋ウィメンズマラソン2021レース経過です。

コース的にも走りやすく好記録が期待されます。

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マラソン<br>ファン
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名古屋ウィメンズマラソン2021レースは、松田瑞生、佐藤早也伽(26=積水化学)、上杉真穂(25=スターツ)、福良郁美(23=大塚製薬)の4人が先頭集団を形成して5キロを16分34秒、10キロを33分02秒の日本記録更新ペースで通過。15キロで早くも松田と佐藤のマッチレースとなりました。2人は20キロを1時間06分46秒で通過。22キロ過ぎで佐藤が遅れ始めた。松田は30キロを1時間40分29秒で通過し、その後も着実にペースを刻み、後続との差を広げてトップでフィニッシュした。独走となりペースが上がらず2時間21分51秒でゴール日本記録更新とはなりませんでした。松田選手自身の日本歴代7位の自己記録(2時間21分47秒)の更新は4秒届きませんでした。

名古屋ウィメンズマラソン2022優勝コメント

名古屋ウィメンズマラソン2021優勝コメント

結果判明次第掲載します。

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松田選手
松田選手

自分の納得のいくようなレースにはなりませんでしたが、また一皮むけた自分が見せられるよう頑張りたいと思っています。コロナウイルスの中ではありますが、大会関係者の皆様本当にありがとうございました

名古屋ウィメンズマラソン2021招待選手

■招待競技者
氏名 国名・所属(陸協/チーム名)
安藤 友香2:21:36 京都/ワコール

川内 理江2:25:35徳島/大塚製薬

田中 華絵2:26:19東京/第一生命グループ

和久 夢来2:26:30千葉/ユニバーサルエンターテインメント

細田 あい2:26:34大阪/エディオン

ルース・チェプンゲティッチ2:17:08ケニア

ロナチェムタイ・サルピーター2:17:45イスラエル

シニード・ダイバー2:24:11オーストラリア




名古屋ウイメンズマラソン2022招待選手優勝予想

名古屋ウイメンズマラソン優勝候補は、東京オリンピック1万m代表の安藤有香選手が優勝候補です。2017年、初マラソンで2時間21分36秒の当時歴代5位の好記録をマーク今回はその当時の記録更に期待が集まります。

名古屋ウィメンズマラソン賞金25万ドル

名古屋ウィメンズマラソン賞金は公表された優勝賞金は25万ドル(約2875万円)。世界最高のドバイマラソン(20万ドル=約2300万円)を上回る。

大会主催者は「世界でもトップクラスの女性ランナーが集まり、より高いレベルの大会になるよう、そして女性アスリートの活躍を応援したいという思いで世界最高額の優勝賞金になりました。

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