中央大学箱根駅伝2022への挑戦・選手結果より戦力予想

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中央大学

 中央大学の箱根駅伝2022への挑戦を選手・レース結果より戦力を予想していきます。シード権獲得はもちろんのことですが更なる挑戦の軌跡をブログに残していきます。

★MARCH対抗戦記事追加

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更新型ブログですので随時更新していきます。

当ブログは読者の方が知りたい情報を伝える努力をしております。サイドバーから好きな情報にいけるブログ設計をこころがけていますぜひご利用ください

最新記事

全日本大学駅伝順位予想

箱根駅伝2022予選会最新情報

全日本大学駅伝2021最新情報 現在予想順位8位

中大ファン
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当ブログ予想順位通り8位シード権獲得となりました。

箱根駅伝では目標の5位以内にむけてさらに調子が上がっていきそうな雰囲気です。

中央大学箱根駅伝2022

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箱根駅伝2021は3位以内の期待も高まりましたが、往路はレースの波に乗れず、19位に沈みましたが、復路3位の成績で追い上げシード権には届かず12位でゴールしました。箱根駅伝2022はシード権はもちろんですが、どれだけ順位を上げれるかに注目です。

藤原監督
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箱根駅伝2021の結果は受け入れがたいですが、復路は最低限の地力は見せてくれました。ここで立ち止まっていても仕方がない、また予選会からになりますが、速い選手はそろっています。復路のはしりができるような粘りをみにつけ、課題はゲームチャンジャーの育成です。主要区間で泥臭くても勝負できる選手を育てます。

箱根駅伝2022パーフェクトガイド

中央大学箱根駅伝2022戦力予想

名前学年10000m箱根予選会全日本
井上大輝  428分47秒62
手島駿   429分8秒919区7位36 位8区5位
三浦拓朗    428分20秒138区7位5区🥉
森凪也  428分22秒282区16位107 位
助川拓海     328分49秒5878 位4区13位
田井野悠介   329分34秒9061 位
中澤雄大  329分0秒407区5位40 位7区8位
伊東大翔228分59秒59
中野翔太     228分58秒8082 位3区9位
湯浅仁   229分35秒1074 位
吉居大和    228分8秒613区15位13 位1区🥈
阿部陽樹    130分2秒7332 位2区12位
東海林宏一   129分24秒1976 位
山平怜生    129分47秒09
矢萩一揮     130分58秒88
山口大輔  129分33秒396区11位

箱根駅伝順位予想

中央大学箱根駅伝2021結果より箱根駅伝2022戦力予想(駅伝シーズン前)

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箱根駅伝メンバー8名が残り、箱根駅伝2022に期待が持てます。

7区中澤選手9区手島選手などがしっかり走れ選手層が厚くなってきました。

往路で上位で走れる選手の育成が中大の鍵になります。

中央大学箱根駅伝2021の軌跡

総合12位 11°07’56”

1区 千守倫央(2) 64’17″区間17位

2区 森凪也(3) 69’38″区間16位

3区 吉居大和(1) 65’02″区間15位

4区 三須健乃介(4) 63’54″区間8位

5区 畝拓夢(4) 76’26″区間18位

往路結果 19位 5°39’17”

6区 若林陽大(2) 58’45″区間5位

7区 中澤雄大(2) 64’07″区間5位

8区 三浦拓朗(3) 65’08″区間7位

9区 手島駿(3) 70’08″区間7位

10区 川崎新太郎(4) 70’31″区間5位

復路 5時間28分39秒 🥉

箱根駅伝2021結果

中央大学箱根駅伝2022戦力予想

名前学年高校箱根駅伝1万mハーフ走力箱根駅伝新入生総合
三浦 拓朗4西脇工業8区7位28:20.131:02:27714
森 凪也4福岡大大濠2区16位28 : 22 .281:02:0875
手島 駿4國學院大久我山9区7位29’08″71:02:50314
井上 大輝4須磨学園28 : 47 . 621 : 05 : 205
千守 倫央3松山商業1区17位28 : 15 . 401 : 02 : 3784
助川 拓海3茨城県 水城28 : 49 . 581 : 06 : 505
中澤 雄大3学法石川7区5位 29’00″31:02:58316
若林 陽大3倉敷6区5位29 : 26 . 741 : 05 : 30116
園木 大斗2開新29:06.351 : 03 403
伊藤 大翔2國學院久我山28 : 59 .594
吉居 大和2仙台育英3区15位28 : 08 .611:01:4796
東海林宏⼀1⼭形南高校14.01.974
⼭平怜⽣1仙台育英高校14.04.184
⽮萩⼀揮1倉敷高校14.12.203
佐野拓実1洛南高校14.14.393
中野倫希1豊川高校14.14.673
阿部陽樹1⻄京高校14.15.453
浦⽥優⽃1國學院久我⼭高校14.29.632
合計557522152

中央大学箱根駅伝2022新入生戦力予想

13分台の選手は今回はいませんが、粒ぞろいの選手が揃いました。

全日本大学予選会で好走した、阿部選手が箱根駅伝ブレークの予感です。

東海林 宏⼀ ⼭形南 ⼭形県 14.01.97
⼭平 怜⽣ 仙台育英 宮城県 14.04.18高校駅伝4区2位
⽮萩 ⼀揮 倉 敷 岡⼭県 14.12.20高校駅伝6区16位
佐野 拓実 洛 南 京都府 14.14.39高校駅伝6区9位
中野 倫希 豊 川 愛知県 14.14.67高校駅伝6区15位
阿部 陽樹 ⻄ 京 ⼭⼝県 14.15.45高校駅伝1区21位
浦⽥ 優⽃ 國學院久我⼭ 東京都 14.29.63高校駅伝7区12位
⼭⼝ ⼤輔 藤沢翔陵 神奈川県 14.34.55
川⽥ 涼 ⽔ 城 茨城県 14.40.26高校駅伝5区17位
桑原 悠輔 愛 知 愛知県 14.41.55

中央大学箱根駅伝2022 キーマン選手

中大ファン
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箱根駅伝2022の中大の復活が予想されますが、中大のキーマン選手をピックアップします。

やはり箱根駅伝の中心なのは4年生、この世代は着実に力をつけてきた選手が多く、キャプテン井上選手を中心にチームの事を第一に考えることができる学年です。三浦選手はホクレン記録会で13分41秒の自己記録をマークし、箱根駅伝区間賞も期待できます。

 あとは、森選手の復調が待たれるところです。手島選手は現役最後の箱根駅伝で最高の走りをしえもらいたいです。 4年生には最後の最後まで箱根駅伝出場にこだわってこそチーム力があがります。

中大ファン
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一般学生から4年間地道に力をつけて関東インカレハーフマラソン 8着  倉田 健太(4) 62’55”

選手に注目してます。一般学生がメンバー争いに加わってくれば中間層がかなり厚くなります

中大ファン
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2年生世代の躍進次第では、箱根駅伝上位も期待できます。

吉居大和選手は当然力はあり他校のエースと勝負できる逸材です。

今まで5000mでオリンピックを目指してきた過程は無駄では無く、この夏は箱根駅伝使用にチェンジしていると藤原監督のコメントがあります。 

2年生中野選手は大ブレークの予感です。入学当初藤原監督が中大の2.5区を任せることができる逸材とコメントがありましたが遂に中大の看板選手として活躍してくれそうな力が見えてきました。大注目選手です!

中央大学箱根駅伝2022キャプテン井上⼤輝

中大ファン
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4月に長距離キャプテンが森選手から井上選手に変更となりました。

昨年末、幹事を決める段階では森凪也が主将兼エースとして⼆⾜の藁を履いて⾏くのが最善との考えでした。しかしこの 2 ヶ⽉間、森凪也がアメリカ・BTC 遠征で個⼈にフォーカスした強化を⾏っていた中、チームは充実した冬季練習を積み、春には新⼈を迎え良い雰囲気で活動する事ができました。その上で 4 年⽣全員で再度話し合いを⾏い、森凪也 1 ⼈に主将とエースという⼤きな役⽬を2つ背負わせるのではなく、森凪也は主要区間で戦える⼤エースとして成⻑していく事⼀点に集中してもらった⽅がいいのではないかと今回のキャプテン交代となりました。

   現      新
主将: 森 凪也 → 井上⼤輝
副将: 井上⼤輝 → ⼿島 駿
寮⻑: ⼿島 駿 → ⾕澤⻯弥

中央大学森凪也

中大エースとして復調が待たれていましたが

先日の東海大記録会で28分58秒と本来の粘り強い走りが戻ってきました。

中央大学吉居大和

中大ファン
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中大の看板選手です。

大学NO1のスピードを長い距離に上手く移行できれば

他校のエースにひけをとらない中大のエースです。

全日本大学駅伝2021

中大ファン
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中大が10年ぶりのシード権獲得!今までどの大会も力はありながらあと1歩でいつも涙をのんできましたが、やっと嬉し涙に変わりました遂に潮目が変わり、この勢いで箱根駅伝5位も視野に入ってきました。

藤原監督
藤原監督

(藤原監督コメント)

9大会ぶりの参加となりました全日本大学駅伝、目標通り8位に入り来年のシード権を獲得できました。

1区の吉居でトップに立ちレースを前で進めたいと思い、最短区間でしたが難しいコースの1区を彼に任せました。

2区の阿部は各校のエース達に出来るだけついていきました。粘りきれない部分はありましたが、予選会からの流れを考えると仕方なかったかと思います。

3区の中野翔も入りの動きがあまり良くなかった中、何とかまとめてきました。

4区の助川は後半苦しい走りとなり設定タイムより50秒ほど遅れてしまいました。

2〜4区の3人はこの区間に入ってくる選手たちと本来競り合わないといけないレベルだと理解し、今後さらに成長してくれると期待します。

5区の三浦にはタスキが渡る時点で遅れてくるから、ポジションをシード権内に戻すことを任せしっかりと応えてくれました。

6区の山口は前を追えるタイプなので三浦とセットで考えここに配置しました。駒澤大の安原選手に引き離されてからは苦しい走りになりましたが、粘りをみせてくれました。

7区の中澤・8区の手島は1番最初に決めた区間配置でした。適正もあり、安心して任せられる2人でしたので、挽回を期待し任せましたが見事に応えてくれました。

控えに回ってくれた選手も皆状態がよく、その点も好結果に繋がった要因であったと思います。

苦しい想いを沢山してきたチームですが、ようやく一つ結果に繋がり、大きな成功体験を得ることができました。この自信を過信に変えず、箱根本戦に向けて泥臭い練習を積んでいきたいと思います。

ご声援ありがとうございました。

中央大駅伝ブログより

総合8位 中大 5時間17分06秒

区間選手学年出身校区間記録区間順位通過順位
1吉居大和2仙台育英27分05秒2位
2阿部陽樹1西京32分43秒129位
3中野翔太2世羅34分30秒10位
4助川拓海3水城34分51秒1311位
5三浦拓朗4西脇工36分19秒8位
6山口大輔1藤沢翔陵38分54秒1110位
7中澤雄大3学法石川53分14秒8位
8手島駿4国学院久我山59分30秒8位
補欠井上大輝4須磨学園28分47秒62
補欠田井野悠介3世羅29分34秒90
補欠湯浅仁2宮崎日大29分35秒10
補欠山平怜生1仙台育英29分47秒09
補欠東海林宏一1山形南29分24秒19
森凪也4福岡大大濠28分22秒28
伊東大翔2国学院久我山28分59秒59
矢萩一揮1倉敷30分58秒88

全日本大学駅伝2021 区間エントリー

中大ファン
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9年ぶりの伊勢路に戻ってきた中大、箱根駅伝では駅伝力不足で、ここ数年シード権の厚い壁を突破できませんでしたが、全日本大学駅伝を経験することで中大復活の狼煙があがることを期待です。 箱根駅伝シード権獲得には、全日本大学駅伝では8位以内のシード権獲得が最低条件です。

中大ファン
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中大は1区吉居でトツプでくることが予想されます。3区には大エースになって欲しい中野選手が控えます。予選会から9年ぶりの駅伝ですので大胆なレースでできるだけ前でレースをしてくれることを期待します。全日本大学駅伝で駅伝経験を積むことで箱根駅伝につながるいい機会ですよくもわるくも古豪ですが挑戦者なので温かく見守っていいきたいです。

1区 吉居 大和(2)

2区 阿部 陽樹(1)

3区 中野 翔太(2)

4区 助川 拓海(3)

5区 三浦 拓朗(4)

6区 東海林 宏一(1)→ 山口大輔

7区 中澤 雄大(3)

8区 手島 駿(4)

注目選手 吉居大和

名前学年10000m箱根予選会
井上大輝  428分47秒62
手島駿   4 29分8秒919区7位 36 位
三浦拓朗    428分20秒138区7位
森凪也  428分22秒282区16位 107 位
助川拓海     328分49秒58 78 位
田井野悠介   329分34秒90 61 位
中澤雄大  329分0秒407区5位 40 位
伊東大翔228分59秒59
中野翔太     228分58秒80 82 位
湯浅仁   229分35秒10 74 位
吉居大和    228分8秒613区15位 13 位
阿部陽樹    130分2秒73 32 位
東海林宏一   129分24秒19 76 位
山平怜生    129分47秒09
矢萩一揮     1 30分58秒88
山口大輔  129分33秒39

当ブログ順位予想8位

箱根駅伝2022予選会

中大ファン
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箱根駅伝予選会2022はしっかりとしたペースを守り、後半ぐいぐいと順位を上げて

最終的には貫禄の箱根駅伝予選会2位通過となりました。吉居・中野選手は日本人トツプを目指してフリーで走らせて、他の選手は設定通りのペース走をしたと思われます。

初ハーフマラソンの選手の走りをポイントにおいていた藤原監督の期待に応え阿部選手がチーム2位で走りました。

今回は、ある程度ペースを決めてのペース走に近い走りでしたの、全日本大学駅伝に向けて更に調子が上がっていきそうです。明治大学と4分差ですが、それは明治大学がほぼフリーで走り追い込んでの記録なので中大との戦略の違いでタイム差は測れないようです。全日本大学駅伝に期待が持てる箱根駅伝予選会でした。

藤原監督
藤原監督

今回は、フリーで走れせる吉居・中野 その後方に手嶋をリーダーとして三浦・を含めた4名の中間層、 その後に森をリーダに6名の集団を組んでの集団走で臨みました。

当初の予定通りの走りをしてくれたと思います。

 吉居に関しては、夏場の走り込みで復調傾向で今後に更に上げていきます。中野に関しては15キロまでの練習しか現段階ではやれてなかったのでよく粘ってくれました。

 阿部が期待の走りをしてくれまして、今後さらに伸びていってくれると思います。

箱根駅伝にむけては、森・三浦・中野の中大の核となる選手を本番に向けて仕上げていけるかにかかっています。

2位通過 10:37:38

13位1:02:51 吉居 大和 (2) 中央大学 ・宮 城
32 1:03:28 阿部 陽樹 (1) 中央大学 ・山 口
36 1:03:30 手島 駿 (4) 中央大学 ・東 京
40 1:03:34 中澤 雄大 (3) 中央大学 ・福 島
61 1:03:52 田井野 悠介 (3) 中央大学 ・広 島
74 1:03:57 湯浅 仁 (2) 中央大学 ・宮 崎
76 1:03:58 東海林 宏一 (1) 中央大学 ・山 形
78 1:03:59 助川 拓海 (3) 中央大学 ・茨 城
82 1:04:03 中野 翔太 (2) 中央大学 ・広 島
107 1:04:26 森 凪也 (4) 中央大学 ・福 岡

箱根駅伝予選会2022結果はこちら

箱根駅伝2022予選会 エントリー

中大ファン
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藤原監督就任した6年前に予選会落選から、今はトツプ通過を求められるチームに変わりました。

ファンとしては圧倒的な走りでトップ通過して欲しいところですが、どうしても予選会に照準を合わせてしまうと1月の箱根駅伝にピークがずれてしまいます。今回は全日本大学駅伝出場もあり、全日本大学駅伝を見据えた箱根駅伝予選会となりそうです。

中大ファン
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当ブログの箱根駅伝予選会順位予想は2位となっております。

藤原監督はまず3位以内で確実に通過したいとコメントしており箱根駅伝本戦と全日本大学駅伝を視野にいれていますポイントは吉居.森の復活と次期エース候補中野.阿部のブレイクです。

いよいよ古豪復活の狼煙は箱根駅伝予選会からはじまります。

1 倉田 健太 4 新潟県 三条 29分42秒98
2 手島 駿 4 東京都 國學院久我山 29分08秒91
3 三浦 拓朗 4 兵庫県 西脇工業 28分20秒13
4 森 凪也 4 福岡県 福岡大大濠 28分22秒28
5 助川 拓海3 茨城県 水城 28分49秒58
6 田井野 悠介 3 広島県 世羅 29分34秒90
7 中澤 雄大 3 福島県 学法石川 29分00秒40
8 中野 翔太2 広島県 世羅 28分58秒80
9湯浅 仁 2 宮崎県 宮崎日大 29分35秒10
10 吉居 大和 2 宮城県 仙台育英 28分08秒61
11 阿部 陽樹i 1 山口県 西京 30分02秒73
12 東海林 宏一 1 山形県 山形南 29分24秒19
13矢萩 一揮 1 岡山県 倉敷 30分58秒88
14 山平 怜生 1 宮城県 仙台育英 29分47秒09

中央大学箱根駅伝2022予想・試合結果

中大<br>ファン
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中央大学の箱根駅伝2022予想するうえで大事な試合や記録会の結果を掲載していきます。

MARCH対抗戦

 中大藤原監督
中大藤原監督

チームとしてはこの対抗戦がメンバー選考に大きく関わる事は選手が1番理解していましたので、ここに向けて各々が緊張感を持って作ってきてくれました。
結果としては16名の選手が自己新を出し、箱根に向けて勢いをつけてくれました。
逆に、東海林・山平・山口の次世代主軸に成長してほしい3人がチャレンジの組ではありましたが、大きく外した点はチームとして取り組まなければならない課題です。

枠にはまる事なく、チャレンジする姿勢を常に意識して、それを貫き通すチームにもう一段成長していかねばなりません。
青山学院さんとの差を肌で感じ、その差を埋めるために一人一人が意識と取組みをまだまだ変えていかねば優勝には届きません。変える・変わる勇気と勝ちたいという気持ちを全面に出して、日々取り組んでいくことが大事です。 中大ブログより

【長距離ブロック】 〈MARCH対抗戦 2021〉

10000m5組

助川(3) 29’10″0

若林(3) 28’41″6

阿部(1) 28’37″1

東海林(1) 29’35″8

10000m4組

井上(4) 28’44″8

伊東(2) 29’29″8

山平(1) 30’51″4

山口(1) 30’20″7

10000m3組

倉田(4)29’11 “5

梶山(3)29’38” 0

田井野(3)29’55 “9

千守(3)31’14” 6

居田(2)28’46 “0

園木(2)29’33” 5

山田(2)29’27 “8

湯浅(2)28’47 “4

10000m 2組

小木曽(3) 30’46″0

大澤(2) 31’21″2

丸山(2) 29’38″3

浦田(1) 30’31″6

佐野(1) 29’56″3

矢萩(1) 30’22″9

10000m 1組

藤井(4) 31’15″6

植村(2) 30’56″8

羽藤(2) 30’31″2

川田(1) 32’20″9

中野倫(1) 30’03″7

髙沼(1) 30’07″4

中大ファン
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箱根駅伝2022まで1カ月ちょっと前となる2021年11月24日に 町田ギオンスタジアム で

箱根駅伝出場校 明治大学・青山学院大学・中央大学・法政大学に箱根駅伝初出場を狙う立教大学 の5大学による1万m対抗戦が行われます。学内メンバー選考レースとして位置づけが高い対抗戦なので、ここでのアピールが選手にとっては大事になってきます。

中大ファン
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今回は、連戦を避ける意味合いで、吉居選手・中野選手・三浦選手・手嶋選手のエントリーは行われていないようです。他のメンバーは箱根駅伝エントリー選考の意味合いが強い大事なレースになりそうです。

結果

全日本インカレ陸上2021

中大ファン
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吉居・三浦選手が5000mにエントリー

駅伝シーズンに向けてどれだけ仕上がってきているかに注目です。

全日本インカレ 1500m 決勝

中大ファン
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山田選手が🥈谷澤選手が5位と素晴らしい走りでした。

谷澤選手は4年生からの中距離チャレンジで4年生としてチームを引っ張る

気迫ある走りでした。

🥈山田 俊輝(2) 3’44″34

5着 谷澤 竜弥(4) 3’46″57

14着 中野 倫希(1) 3’57″11

ホクレンDC 深川大会

中大ファン
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三浦選手が、見事A組日本人トップの13分41秒の自己新で駅伝シーズンに期待が高まります。

三浦選手
三浦選手

全日本予選会で下級生の下からのつきあげがいいプレッシャーになっています

最後の箱根駅伝出は区間賞を獲りにいきます。

5000m A組

三浦(4) 13’41”

森凪(4) 14’11”

5000m B組

中野翔(2) 13’55”

園木(2) 14’00”

山平(1) 14’05”

居田(2) 14’06”

井上(4) 14’15”

東海林(1) 14’31”

10000m C組

若林(3) 29’20”

日本選手権5000mエース吉居大和東京オリンピック

中大エース吉居大和が東京オリンピック5000m代表をかけて出場

今回のオリンピック内定条件はオリンピック参加標準記録13分13秒50を記録し優勝が条件となります。

全日本大学駅伝2021関東予選

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全日本大学駅伝2021関東予選6月19日に開催されます。

昨年は、走ることなくタイム選考で悔しい思いをしましたが

今回は、実力で久しぶりの全日本大学駅伝出場をもぎ取ってもらいたいです。

それだけの実力はついています。

中大陸上部として誇りを持て!中大ファンがみんな応援しています。

全日本大学駅伝関東予選結果

9年ぶりの全日本大学駅伝出場重い扉を自分達の力でこじ開けた瞬間でした。遂に古豪復活の狼煙があがり新たな中大の歴史が始まります。

総合5位  3時間57分17秒61 本戦出場権獲得

【10000m】
1組 17:00スタート
6着  助川 拓海(3)  29’42″41
7着  手島 駿(4)  29’42″91

2組 17:40スタート
2着  阿部 陽樹(1)  30’02″73  PB
4着  若林 陽大(3)  30’04″64

3組 18:20スタート
11着  中野 翔太(2)  29’27″92
35着  東海林 宏一(1)  30’15″16

4組 19:00スタート
13着  三浦 拓朗(4)  28’58″51
17着  園木 大斗(2)  29’03″33  PB

中央大学全日本大学駅伝2021関東予選会戦力エントリー

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1万m平均タイムはトップで上位通過は当たり前のチームに成長しています。

現在の力からしたらインパクトある通過ができて箱根駅伝2022でシード権がとれる泥臭さが体現できるチームになれるかの真価が問われる全日本予選会です。

昔の本番で力が発揮できなくて仕方がないからいかに脱却できるかの正念場です。

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1万m平均タイムはNO1で平均走力が高いです。

特に中間層でいかに上位ではしれるかに注目です。

園木・若林・中野・助川に期待できます。

 エースの走りがキーポイントです三浦選手園木選手が最終組でいかに他校の留学生・日本人エースと泥臭く競い先着できるかがファンとして注目です。

この課題がクリアーできれば、十分箱根駅伝でも5位内も狙えます。

1組 17:00スタート
手島 駿(4)
助川 拓海(3)
2組 17:40スタート
若林 陽大(3)
阿部 陽樹(1)
3組 18:20スタート
中野 翔太(2)
東海林 宏一(1)
4組 19:00スタート
三浦 拓朗(4)
園木 大斗(2)

名前学年1万m関カレ5000m関カレ1万m
井上 大輝428分47秒62
手島駿429分8秒91
森凪也428分22秒28
三浦拓郎428分20秒13
助川拓海328分49秒58
若林陽大328分54秒0128:54.01 17位
中澤雄大329分00秒40
居田優太229分13秒25
中野翔太228分58秒80
園木大斗229分6秒3514:16.9713位
阿部陽樹130分14秒13
東海林宏一129分24秒19
山平怜生129分47秒0614:23.57 20位
3.48.37.22 🥇4

関東インカレ陸上2021

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関東インカレ陸上2021の中央大のエントリー選手及び結果を掲載します

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関東インカレは長距離ブロックから4名が8位入賞できました。

特に今まで努力してきた4年生の倉田選手のハーフ8位、森選手の800m4位は

今季の中大の躍進に期待が持てます。チームとして4年間かけて戦える選手を作っている現れです。

大会名:第100回関東学生陸上競技対校選手権大会
期日:5月20~23日(木~日)
場所:相模原ギオンスタジアム (ハーフマラソンのみよみうりランド)

5月20日(木)
【ハーフマラソン(20.8km)】
決勝 7:36スタート

8着  倉田 健太(4) 62’55”
14着  田井野 悠介(3) 63’39”
21着  湯浅 仁(2) 64’27”

【10000m】
決勝 18:20スタート

17着  若林 陽大(3) 28’54″01 PB
25着  森 凪也(4) 29’42″04

5月21日(金)
【1500m】
決勝 16:25スタート

3着  居田 優太(2) 3’52″14
5着  中野 倫希(1) 3’53″27
9着  山田 俊輝(2) 3’57″92

5月23日(日)
【800m】
決勝 12:40スタート

1着 金子 魅玖人(2) 1’49″03*
4着 森 智哉(4) 1’50″32 PB
*は短距離ブロックから出走

【5000m】
決勝 14:55スタート

13着 園木 大斗(2) 14’16″97
20着 山平 怜生(1) 14’23″57
24着 阿部 陽樹(1) 14’35″14

吉居大和READY STEADY TOKYO-陸上競技 WORLD ATHLETICS CONTINENTAL TOUR ~GOLD~

中大ファン
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いよいよアメリカ武者修行から帰ってきた吉居選手ね今季初レース

注目です!

大会名:READY STEADY TOKYO-陸上競技 WORLD ATHLETICS CONTINENTAL TOUR ~GOLD~
期日:5月9日(日)
場所:国立競技場

【男子5000m】19:20スタート

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序盤から積極的に日本人トップを走っていたが2000m過ぎから、遅れだし14’20″53でゴールしました。おそらくアメリカ武者修行明けで、本調子でなかったように思われます。

これから、疲労が抜けて本来の走りが見られるかに注目です。

日本学生ハーフマラソン

中大<br>ファン
中大
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中大の主力がエントリーしています。

中間層の底上げがどれだけできているかに注目でしたが

箱根駅伝を走れんかった助川選手が他校のエース級と互角にたたえたのは大きな収穫です。

藤原監督
藤原監督

助川は苦手意識があったハーフマラソンで殻を破り格上の選手に勝ってきた収穫のあるレースでした。新3年生世代の核となれるよう、これからの積み上げに期待します。

園木は箱根を走れなかった悔しさをずっと持ってこの冬積み上げてきていました。まだ結果に結びつけられていませんが、今の姿勢を続けていけば必ず大きな花が咲きます。

13着 助川 拓海(2) 63’42” PB

27着 中澤 雄大(2) 64’29”

37着 園木 大斗(1) 65’03”

106着 手島 駿(3) 68’34”

中央大学箱根駅伝1996優勝

中大ファン
中大ファン

中大の箱根駅伝1996優勝時の当時コーチだった大志田監督(東京国際大)

榎木監督(創価大)の当時の思い出です。現在にも通ずる当時の練習様子が描かれています。今の選手よりも厳しい練習をこなし専属コーチなしで選手の自主性で優勝を勝ち取った記事です。

大志田監督
大志田監督

東京国際大では練習の変更、調整はしたけど、中大が優勝した頃の練習は今よりもハードな内容を行っていました。量とか質とか。今の方がレースのタイムは良いんだけど、あの頃の方が間違いなく強かったと思う。

榎木監督
榎木監督

当時の中大は箱根駅伝優勝しかチームのみんな考えていなくチーム内の競争も激しく中大で優勝した頃、箱根駅伝前の11月、12月も平均で月間800kmは走っていました。とてもきつかったですもんね。5キロ4本とか試合を想定したポイント練習や河川敷や起伏のある山での単独16キロ走など、試合以上の緊張感をもって練習してました。この練習を完璧にこなさないと、箱根駅伝メンバーには選ばれないので練習1つ1つが真剣でした。あまりにもレベルが高く試合前にピークが上がるほど練習が厳しかったです。そういった経験を創価大でもいかしてます。

中大<br>ファン
中大
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中央大学優勝時のコーチ・メンバーが箱根駅伝頂点をめざしてます。

中央大も藤原監督の頑張りで、優勝を目指せるチームになってきました。

10年で箱根優勝が藤原監督の当初の目標でしたがやっと戦力も整い勝負できる

チームになってきています温かく見守っていきましょう。

中央大学箱根駅伝2021軌跡

中央大学箱根駅伝2020軌跡

箱根駅伝2022最新情報

中央大学が箱根駅伝優勝するのを

応援します。

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