中央大学箱根駅伝2022への挑戦・選手結果より戦力予想

Page Views(since2020/02/25)累計訪問頂きありがとうございます!
4826427
中央大学

 中央大学の箱根駅伝2022への挑戦を選手・レース結果より戦力を予想していきます。シード権獲得はもちろんのことですが更なる挑戦の軌跡をブログに残していきます。

★全日本大学駅伝エントリー掲載

中大<br>ファン
中大
ファン

更新型ブログですので随時更新していきます。

当ブログは読者の方が知りたい情報を伝える努力をしております。サイドバーから好きな情報にいけるブログ設計をこころがけていますぜひご利用ください

最新記事

箱根駅伝2022予選会最新情報

中央大学箱根駅伝2022

中大<br>ファン
中大
ファン

箱根駅伝2021は3位以内の期待も高まりましたが、往路はレースの波に乗れず、19位に沈みましたが、復路3位の成績で追い上げシード権には届かず12位でゴールしました。箱根駅伝2022はシード権はもちろんですが、どれだけ順位を上げれるかに注目です。

藤原監督
藤原監督

箱根駅伝2021の結果は受け入れがたいですが、復路は最低限の地力は見せてくれました。ここで立ち止まっていても仕方がない、また予選会からになりますが、速い選手はそろっています。復路のはしりができるような粘りをみにつけ、課題はゲームチャンジャーの育成です。主要区間で泥臭くても勝負できる選手を育てます。

箱根駅伝2022パーフェクトガイド

中央大学箱根駅伝2021結果より箱根駅伝2022戦力予想

中大<br>ファン
中大
ファン

箱根駅伝メンバー8名が残り、箱根駅伝2022に期待が持てます。

7区中澤選手9区手島選手などがしっかり走れ選手層が厚くなってきました。

往路で上位で走れる選手の育成が中大の鍵になります。

中央大学箱根駅伝2021の軌跡

総合12位 11°07’56”

1区 千守倫央(2) 64’17″区間17位

2区 森凪也(3) 69’38″区間16位

3区 吉居大和(1) 65’02″区間15位

4区 三須健乃介(4) 63’54″区間8位

5区 畝拓夢(4) 76’26″区間18位

往路結果 19位 5°39’17”

6区 若林陽大(2) 58’45″区間5位

7区 中澤雄大(2) 64’07″区間5位

8区 三浦拓朗(3) 65’08″区間7位

9区 手島駿(3) 70’08″区間7位

10区 川崎新太郎(4) 70’31″区間5位

復路 5時間28分39秒 🥉

箱根駅伝2021結果

中央大学箱根駅伝2022戦力予想

名前学年高校箱根駅伝1万mハーフ走力箱根駅伝新入生総合
三浦 拓朗4西脇工業8区7位28:20.131:02:27714
森 凪也4福岡大大濠2区16位28 : 22 .281:02:0875
手島 駿4國學院大久我山9区7位29’08″71:02:50314
井上 大輝4須磨学園28 : 47 . 621 : 05 : 205
千守 倫央3松山商業1区17位28 : 15 . 401 : 02 : 3784
助川 拓海3茨城県 水城28 : 49 . 581 : 06 : 505
中澤 雄大3学法石川7区5位 29’00″31:02:58316
若林 陽大3倉敷6区5位29 : 26 . 741 : 05 : 30116
園木 大斗2開新29:06.351 : 03 403
伊藤 大翔2國學院久我山28 : 59 .594
吉居 大和2仙台育英3区15位28 : 08 .611:01:4796
東海林宏⼀1⼭形南高校14.01.974
⼭平怜⽣1仙台育英高校14.04.184
⽮萩⼀揮1倉敷高校14.12.203
佐野拓実1洛南高校14.14.393
中野倫希1豊川高校14.14.673
阿部陽樹1⻄京高校14.15.453
浦⽥優⽃1國學院久我⼭高校14.29.632
合計557522152

中央大学箱根駅伝2022新入生戦力予想

13分台の選手は今回はいませんが、粒ぞろいの選手が揃いました。

全日本大学予選会で好走した、阿部選手が箱根駅伝ブレークの予感です。

東海林 宏⼀ ⼭形南 ⼭形県 14.01.97
⼭平 怜⽣ 仙台育英 宮城県 14.04.18高校駅伝4区2位
⽮萩 ⼀揮 倉 敷 岡⼭県 14.12.20高校駅伝6区16位
佐野 拓実 洛 南 京都府 14.14.39高校駅伝6区9位
中野 倫希 豊 川 愛知県 14.14.67高校駅伝6区15位
阿部 陽樹 ⻄ 京 ⼭⼝県 14.15.45高校駅伝1区21位
浦⽥ 優⽃ 國學院久我⼭ 東京都 14.29.63高校駅伝7区12位
⼭⼝ ⼤輔 藤沢翔陵 神奈川県 14.34.55
川⽥ 涼 ⽔ 城 茨城県 14.40.26高校駅伝5区17位
桑原 悠輔 愛 知 愛知県 14.41.55

中央大学箱根駅伝2022 キーマン選手

中大ファン
中大ファン

箱根駅伝2022の中大の復活が予想されますが、中大のキーマン選手をピックアップします。

やはり箱根駅伝の中心なのは4年生、この世代は着実に力をつけてきた選手が多く、キャプテン井上選手を中心にチームの事を第一に考えることができる学年です。三浦選手はホクレン記録会で13分41秒の自己記録をマークし、箱根駅伝区間賞も期待できます。

 あとは、森選手の復調が待たれるところです。手島選手は現役最後の箱根駅伝で最高の走りをしえもらいたいです。 4年生には最後の最後まで箱根駅伝出場にこだわってこそチーム力があがります。

中大ファン
中大ファン

一般学生から4年間地道に力をつけて関東インカレハーフマラソン 8着  倉田 健太(4) 62’55”

選手に注目してます。一般学生がメンバー争いに加わってくれば中間層がかなり厚くなります

中大ファン
中大ファン

2年生世代の躍進次第では、箱根駅伝上位も期待できます。

吉居大和選手は当然力はあり他校のエースと勝負できる逸材です。

今まで5000mでオリンピックを目指してきた過程は無駄では無く、この夏は箱根駅伝使用にチェンジしていると藤原監督のコメントがあります。 

2年生中野選手は大ブレークの予感です。入学当初藤原監督が中大の2.5区を任せることができる逸材とコメントがありましたが遂に中大の看板選手として活躍してくれそうな力が見えてきました。大注目選手です!

中央大学箱根駅伝2022キャプテン井上⼤輝

中大ファン
中大ファン

4月に長距離キャプテンが森選手から井上選手に変更となりました。

昨年末、幹事を決める段階では森凪也が主将兼エースとして⼆⾜の藁を履いて⾏くのが最善との考えでした。しかしこの 2 ヶ⽉間、森凪也がアメリカ・BTC 遠征で個⼈にフォーカスした強化を⾏っていた中、チームは充実した冬季練習を積み、春には新⼈を迎え良い雰囲気で活動する事ができました。その上で 4 年⽣全員で再度話し合いを⾏い、森凪也 1 ⼈に主将とエースという⼤きな役⽬を2つ背負わせるのではなく、森凪也は主要区間で戦える⼤エースとして成⻑していく事⼀点に集中してもらった⽅がいいのではないかと今回のキャプテン交代となりました。

   現      新
主将: 森 凪也 → 井上⼤輝
副将: 井上⼤輝 → ⼿島 駿
寮⻑: ⼿島 駿 → ⾕澤⻯弥

中央大学森凪也

中大エースとして復調が待たれていましたが

先日の東海大記録会で28分58秒と本来の粘り強い走りが戻ってきました。

中央大学吉居大和

中大ファン
中大ファン

中大の看板選手です。

大学NO1のスピードを長い距離に上手く移行できれば

他校のエースにひけをとらない中大のエースです。

全日本大学駅伝2021

中大ファン
中大ファン

9年ぶりの伊勢路に戻ってきた中大、箱根駅伝では駅伝力不足で、ここ数年シード権の厚い壁を突破できませんでしたが、全日本大学駅伝を経験することで中大復活の狼煙があがることを期待です。 箱根駅伝シード権獲得には、全日本大学駅伝では8位以内のシード権獲得が最低条件です。

井上大輝(4年、須磨学園)    28分47秒62
手島駿(4年、国学院久我山)   29分8秒91
三浦拓朗(4年、西脇工)     28分20秒13
森凪也(4年、福岡大大濠)    28分22秒28
助川拓海(3年、水城)      28分49秒58
田井野悠介(3年、世羅)     29分34秒90
中澤雄大(3年、学法石川)    29分0秒40
伊東大翔(2年、国学院久我山)  28分59秒59
中野翔太(2年、世羅)      28分58秒80
湯浅仁(2年、宮崎日大)     29分35秒10
吉居大和(2年、仙台育英)    28分8秒61
阿部陽樹(1年、西京)      30分2秒73
東海林宏一(1年、山形南)    29分24秒19
山平怜生(1年、仙台育英)    29分47秒09
矢萩一揮(1年、倉敷)      30分58秒88
山口大輔(1年、藤沢翔陵)    29分33秒39

箱根駅伝2022予選会

中大ファン
中大ファン

箱根駅伝予選会2022はしっかりとしたペースを守り、後半ぐいぐいと順位を上げて

最終的には貫禄の箱根駅伝予選会2位通過となりました。吉居・中野選手は日本人トツプを目指してフリーで走らせて、他の選手は設定通りのペース走をしたと思われます。

初ハーフマラソンの選手の走りをポイントにおいていた藤原監督の期待に応え阿部選手がチーム2位で走りました。

2位通過 10:37:38

13位1:02:51 吉居 大和 (2) 中央大学 ・宮 城
32 1:03:28 25 阿部 陽樹 (1) 中央大学 ・山 口
36 1:03:30 16 手島 駿 (4) 中央大学 ・東 京
40 1:03:34 21 中澤 雄大 (3) 中央大学 ・福 島
61 1:03:52 20 田井野 悠介 (3) 中央大学 ・広 島
74 1:03:57 23 湯浅 仁 (2) 中央大学 ・宮 崎
76 1:03:58 26 東海林 宏一 (1) 中央大学 ・山 形
78 1:03:59 19 助川 拓海 (3) 中央大学 ・茨 城
82 1:04:03 22 中野 翔太 (2) 中央大学 ・広 島
107 1:04:26 18 森 凪也 (4) 中央大学 ・福 岡

箱根駅伝予選会2022結果はこちら

箱根駅伝2022予選会 エントリー

中大ファン
中大ファン

藤原監督就任した6年前に予選会落選から、今はトツプ通過を求められるチームに変わりました。

ファンとしては圧倒的な走りでトップ通過して欲しいところですが、どうしても予選会に照準を合わせてしまうと1月の箱根駅伝にピークがずれてしまいます。今回は全日本大学駅伝出場もあり、全日本大学駅伝を見据えた箱根駅伝予選会となりそうです。

中大ファン
中大ファン

当ブログの箱根駅伝予選会順位予想は2位となっております。

藤原監督はまず3位以内で確実に通過したいとコメントしており箱根駅伝本戦と全日本大学駅伝を視野にいれていますポイントは吉居.森の復活と次期エース候補中野.阿部のブレイクです。

いよいよ古豪復活の狼煙は箱根駅伝予選会からはじまります。

1 倉田 健太 4 新潟県 三条 29分42秒98
2 手島 駿 4 東京都 國學院久我山 29分08秒91
3 三浦 拓朗 4 兵庫県 西脇工業 28分20秒13
4 森 凪也 4 福岡県 福岡大大濠 28分22秒28
5 助川 拓海3 茨城県 水城 28分49秒58
6 田井野 悠介 3 広島県 世羅 29分34秒90
7 中澤 雄大 3 福島県 学法石川 29分00秒40
8 中野 翔太2 広島県 世羅 28分58秒80
9湯浅 仁 2 宮崎県 宮崎日大 29分35秒10
10 吉居 大和 2 宮城県 仙台育英 28分08秒61
11 阿部 陽樹i 1 山口県 西京 30分02秒73
12 東海林 宏一 1 山形県 山形南 29分24秒19
13矢萩 一揮 1 岡山県 倉敷 30分58秒88
14 山平 怜生 1 宮城県 仙台育英 29分47秒09

中央大学箱根駅伝2022予想・試合結果

中大<br>ファン
中大
ファン

中央大学の箱根駅伝2022予想するうえで大事な試合や記録会の結果を掲載していきます。

全日本インカレ陸上2021

中大ファン
中大ファン

吉居・三浦選手が5000mにエントリー

駅伝シーズンに向けてどれだけ仕上がってきているかに注目です。

全日本インカレ 1500m 決勝

中大ファン
中大ファン

山田選手が🥈谷澤選手が5位と素晴らしい走りでした。

谷澤選手は4年生からの中距離チャレンジで4年生としてチームを引っ張る

気迫ある走りでした。

🥈山田 俊輝(2) 3’44″34

5着 谷澤 竜弥(4) 3’46″57

14着 中野 倫希(1) 3’57″11

ホクレンDC 深川大会

中大ファン
中大ファン

三浦選手が、見事A組日本人トップの13分41秒の自己新で駅伝シーズンに期待が高まります。

三浦選手
三浦選手

全日本予選会で下級生の下からのつきあげがいいプレッシャーになっています

最後の箱根駅伝出は区間賞を獲りにいきます。

5000m A組

三浦(4) 13’41”

森凪(4) 14’11”

5000m B組

中野翔(2) 13’55”

園木(2) 14’00”

山平(1) 14’05”

居田(2) 14’06”

井上(4) 14’15”

東海林(1) 14’31”

10000m C組

若林(3) 29’20”

日本選手権5000mエース吉居大和東京オリンピック

中大エース吉居大和が東京オリンピック5000m代表をかけて出場

今回のオリンピック内定条件はオリンピック参加標準記録13分13秒50を記録し優勝が条件となります。

全日本大学駅伝2021関東予選

中大<br>ファン
中大
ファン

全日本大学駅伝2021関東予選6月19日に開催されます。

昨年は、走ることなくタイム選考で悔しい思いをしましたが

今回は、実力で久しぶりの全日本大学駅伝出場をもぎ取ってもらいたいです。

それだけの実力はついています。

中大陸上部として誇りを持て!中大ファンがみんな応援しています。

全日本大学駅伝関東予選結果

9年ぶりの全日本大学駅伝出場重い扉を自分達の力でこじ開けた瞬間でした。遂に古豪復活の狼煙があがり新たな中大の歴史が始まります。

総合5位  3時間57分17秒61 本戦出場権獲得

【10000m】
1組 17:00スタート
6着  助川 拓海(3)  29’42″41
7着  手島 駿(4)  29’42″91

2組 17:40スタート
2着  阿部 陽樹(1)  30’02″73  PB
4着  若林 陽大(3)  30’04″64

3組 18:20スタート
11着  中野 翔太(2)  29’27″92
35着  東海林 宏一(1)  30’15″16

4組 19:00スタート
13着  三浦 拓朗(4)  28’58″51
17着  園木 大斗(2)  29’03″33  PB

中央大学全日本大学駅伝2021関東予選会戦力エントリー

中大<br>ファン
中大
ファン

1万m平均タイムはトップで上位通過は当たり前のチームに成長しています。

現在の力からしたらインパクトある通過ができて箱根駅伝2022でシード権がとれる泥臭さが体現できるチームになれるかの真価が問われる全日本予選会です。

昔の本番で力が発揮できなくて仕方がないからいかに脱却できるかの正念場です。

中大<br>ファン
中大
ファン

1万m平均タイムはNO1で平均走力が高いです。

特に中間層でいかに上位ではしれるかに注目です。

園木・若林・中野・助川に期待できます。

 エースの走りがキーポイントです三浦選手園木選手が最終組でいかに他校の留学生・日本人エースと泥臭く競い先着できるかがファンとして注目です。

この課題がクリアーできれば、十分箱根駅伝でも5位内も狙えます。

1組 17:00スタート
手島 駿(4)
助川 拓海(3)
2組 17:40スタート
若林 陽大(3)
阿部 陽樹(1)
3組 18:20スタート
中野 翔太(2)
東海林 宏一(1)
4組 19:00スタート
三浦 拓朗(4)
園木 大斗(2)

名前学年1万m関カレ5000m関カレ1万m
井上 大輝428分47秒62
手島駿429分8秒91
森凪也428分22秒28
三浦拓郎428分20秒13
助川拓海328分49秒58
若林陽大328分54秒0128:54.01 17位
中澤雄大329分00秒40
居田優太229分13秒25
中野翔太228分58秒80
園木大斗229分6秒3514:16.9713位
阿部陽樹130分14秒13
東海林宏一129分24秒19
山平怜生129分47秒0614:23.57 20位
3.48.37.22 🥇4

関東インカレ陸上2021

中大<br>ファン
中大
ファン

関東インカレ陸上2021の中央大のエントリー選手及び結果を掲載します

中大<br>ファン
中大
ファン

関東インカレは長距離ブロックから4名が8位入賞できました。

特に今まで努力してきた4年生の倉田選手のハーフ8位、森選手の800m4位は

今季の中大の躍進に期待が持てます。チームとして4年間かけて戦える選手を作っている現れです。

大会名:第100回関東学生陸上競技対校選手権大会
期日:5月20~23日(木~日)
場所:相模原ギオンスタジアム (ハーフマラソンのみよみうりランド)

5月20日(木)
【ハーフマラソン(20.8km)】
決勝 7:36スタート

8着  倉田 健太(4) 62’55”
14着  田井野 悠介(3) 63’39”
21着  湯浅 仁(2) 64’27”

【10000m】
決勝 18:20スタート

17着  若林 陽大(3) 28’54″01 PB
25着  森 凪也(4) 29’42″04

5月21日(金)
【1500m】
決勝 16:25スタート

3着  居田 優太(2) 3’52″14
5着  中野 倫希(1) 3’53″27
9着  山田 俊輝(2) 3’57″92

5月23日(日)
【800m】
決勝 12:40スタート

1着 金子 魅玖人(2) 1’49″03*
4着 森 智哉(4) 1’50″32 PB
*は短距離ブロックから出走

【5000m】
決勝 14:55スタート

13着 園木 大斗(2) 14’16″97
20着 山平 怜生(1) 14’23″57
24着 阿部 陽樹(1) 14’35″14

吉居大和READY STEADY TOKYO-陸上競技 WORLD ATHLETICS CONTINENTAL TOUR ~GOLD~

中大ファン
中大ファン

いよいよアメリカ武者修行から帰ってきた吉居選手ね今季初レース

注目です!

大会名:READY STEADY TOKYO-陸上競技 WORLD ATHLETICS CONTINENTAL TOUR ~GOLD~
期日:5月9日(日)
場所:国立競技場

【男子5000m】19:20スタート

中大<br>ファン
中大
ファン

序盤から積極的に日本人トップを走っていたが2000m過ぎから、遅れだし14’20″53でゴールしました。おそらくアメリカ武者修行明けで、本調子でなかったように思われます。

これから、疲労が抜けて本来の走りが見られるかに注目です。

日本学生ハーフマラソン

中大<br>ファン
中大
ファン

中大の主力がエントリーしています。

中間層の底上げがどれだけできているかに注目でしたが

箱根駅伝を走れんかった助川選手が他校のエース級と互角にたたえたのは大きな収穫です。

藤原監督
藤原監督

助川は苦手意識があったハーフマラソンで殻を破り格上の選手に勝ってきた収穫のあるレースでした。新3年生世代の核となれるよう、これからの積み上げに期待します。

園木は箱根を走れなかった悔しさをずっと持ってこの冬積み上げてきていました。まだ結果に結びつけられていませんが、今の姿勢を続けていけば必ず大きな花が咲きます。

13着 助川 拓海(2) 63’42” PB

27着 中澤 雄大(2) 64’29”

37着 園木 大斗(1) 65’03”

106着 手島 駿(3) 68’34”

中央大学箱根駅伝1996優勝

中大ファン
中大ファン

中大の箱根駅伝1996優勝時の当時コーチだった大志田監督(東京国際大)

榎木監督(創価大)の当時の思い出です。現在にも通ずる当時の練習様子が描かれています。今の選手よりも厳しい練習をこなし専属コーチなしで選手の自主性で優勝を勝ち取った記事です。

大志田監督
大志田監督

東京国際大では練習の変更、調整はしたけど、中大が優勝した頃の練習は今よりもハードな内容を行っていました。量とか質とか。今の方がレースのタイムは良いんだけど、あの頃の方が間違いなく強かったと思う。

榎木監督
榎木監督

当時の中大は箱根駅伝優勝しかチームのみんな考えていなくチーム内の競争も激しく中大で優勝した頃、箱根駅伝前の11月、12月も平均で月間800kmは走っていました。とてもきつかったですもんね。5キロ4本とか試合を想定したポイント練習や河川敷や起伏のある山での単独16キロ走など、試合以上の緊張感をもって練習してました。この練習を完璧にこなさないと、箱根駅伝メンバーには選ばれないので練習1つ1つが真剣でした。あまりにもレベルが高く試合前にピークが上がるほど練習が厳しかったです。そういった経験を創価大でもいかしてます。

中大<br>ファン
中大
ファン

中央大学優勝時のコーチ・メンバーが箱根駅伝頂点をめざしてます。

中央大も藤原監督の頑張りで、優勝を目指せるチームになってきました。

10年で箱根優勝が藤原監督の当初の目標でしたがやっと戦力も整い勝負できる

チームになってきています温かく見守っていきましょう。

中央大学箱根駅伝2021軌跡

中央大学箱根駅伝2020軌跡

箱根駅伝2022最新情報

中央大学が箱根駅伝優勝するのを

応援します。

コメント

テキストのコピーはできません。
タイトルとURLをコピーしました