宮城県・高校駅伝大会・都道県対抗駅伝代表・記録結果

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全国高校駅伝

宮城県高校駅伝の記録・結果・宮城県都道府県対抗駅伝代表選手の記録・結果を掲載します。

宮城県高校駅伝2021

高校駅伝ファン
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全国高校駅伝2021宮城県予選会が17日、岩沼市の岩沼海浜緑地北ブロック発着コース(男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロ)で開催され男子は仙台育英が7年連続30度目、女子も同校が30年連続30度目の優勝を飾りました。

宮城県高校駅伝男子2021

高校駅伝ファン<br>
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高校駅伝宮城県大会は強風の為・記録が伸びませんでしたが、全国高校駅伝で優勝を目指す仙台育英高校が7年連続30回目の優勝を飾りました。

◇男子成績 

(1)仙台育英(吉居、高橋、ムテチ、堀、杉浦、大西、佐藤)2時間3分46秒

(2)利府2時間8分32秒

(3)東北2時間9分5秒

(4)仙台大明成2時間15分48秒

(5)聖和学園2時間19分46秒

(6)古川工2時間20分30秒

男子 2時間3分46秒(いずれも区間賞)
1区(10km) 吉居駿恭(3年) 29.37
2区(3km) 高橋海童(3年) 8.15
3区(8.1075km) ボニフェス・ムテチ(2年) 23.49
4区(8.0875km) 堀 颯介(3年) 23.43
5区(3km) 杉浦蒼太(1年) 8.57
6区(5km) 大西柊太朗(2年) 14.24
7区(5km) 佐藤 蓮(2年) 15.01

宮城県高校駅伝女子2021

高校駅伝ファン
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宮城県高校駅伝大会は仙台育英高校が全員区間賞で30連覇を達成しました

仙台育英高校エースの米沢奈々香選手(3年)が、最長の1区6キロを18分37秒という素晴らしいタイムで快走し、2、3、4区の1年生トリオ、最終5区の杉森心音(2年)まで、トップを1度も譲ることなく、2位東北に7分9秒差をつける1時間7分12秒の全国大会優勝を目指せるタイムで優勝しました。

◇女子成績 

(1)仙台育英(米沢、須郷、渡辺、鈴木、杉森)1時間7分12秒

(2)東北1時間14分21秒

(3)常盤木学園1時間15分19秒

(4)聖和学園1時間15分37秒

(5)仙台一1時間19分36秒

(6)利府1時間22分26秒

●女子 1時間7分12秒(いずれも区間賞)
1区(6km) 米澤奈々香(3年) 18.37
2区(4.0975km) 須郷柚菜(1年) 13.36
3区(3km) 渡邉来愛(1年) 9.36
4区(3km) 鈴木瑠夏(1年) 9.34
5区(5km) 杉森心音(2年) 15.49

仙台育英高校

高校駅伝ファン
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全国大会アベック優勝を目指す仙台育英高校の情報です。

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