廣中璃梨佳クイーンズ駅伝2020東京オリンピック代表へ

Page Views(since2020/02/25)10月51万PV 訪問頂きありがとうございます!
1965797
クイーンズ駅伝

日本郵政グループ女子廣中璃梨佳のクイーンズ駅伝の快走が期待され1区最初から力の差を見せつけ完全に独走で23分21秒の2位のヤマダに31秒差を付け完全区間賞。その勢いのままに日本選手権5000mで優勝し東京オリンピック内定を決めたいところだ。

廣中璃梨佳クイーンズ駅伝2020快走!東京オリンピック代表へ

駅伝ファン
駅伝ファン

東京オリンピック5000m標準記録を突破している廣中璃梨佳選手は日本選手権に優勝出来れば東京オリンピック5000m代表が内定します。

駅伝ファン
駅伝ファン

女子5000メートルで日本歴代3位の14分59秒37の自己ベストを持つ広中璃梨佳が1区(7・6キロ)で完全に独走で23分21秒の2位のヤマダに31秒差を付け完全区間賞

いきなりハイペースで飛ばし集団は縦長になった。その先頭を走る広中は、たった1キロすぎで集団を分断し、2・5キロ付近で抜け出すと、もう独走状態だった。

「」と話した。

廣中選手
廣中選手

区間賞を取ることができ、いい流れでタスキを渡せてうれしい。それよりも2連覇が目標でした。2連覇できてうれしい

廣中璃梨佳5000m14分59秒37日本歴代3位

駅伝ファン
駅伝ファン

廣中璃梨香選手が9月の全日本実業団5000mで

日本歴代3位の14分59秒37をマークしました。

駅伝ファン
駅伝ファン

廣中選手が最初から先頭で引っ張り,1000m3分2秒2000m6分ちょうど

そこから新谷が72秒のイーブンペースで先頭を引っ張った。

3000m9分1秒と14分を切るのにはベストなタイム4000mは12分ちょうど

ラスト67秒で走った新谷が先着したが、お互いに大事な部分でペースを落とさない

好レースで14分台に突入した。

コメント

テキストのコピーはできません。
タイトルとURLをコピーしました