箱根駅伝2021大学別注目ルーキをピックアップ

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箱根駅伝

箱根駅伝2021で活躍が期待される注目ルーキをピックアップして掲載しました。箱根駅伝2021はもちらんですが4年後の箱根駅伝総合優勝にも大きく影響を与える逸材がそろっています。

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コロナ禍での7月の記録会成績をまとめました

ひとり社長
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箱根駅伝2021注目ルーキ

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高校駅伝で活躍した選手が、ルーキーで活躍する確率は高いです。

どのチームでも箱根駅伝で即戦力して出走できる選手は2名~3名です。

1年生から出走した選手が自ずとチームのエースとして成長していく確率も高いと感じます。

 即戦力はいわば、チームのエース候補として考えられます。

このページでは、高校駅伝で活躍し箱根駅伝で活躍が期待される期待のルーキをピックアップします

箱根駅伝2021新入生即戦力順位

箱根駅伝新入生即戦力ポイントは

5000m 13分台5ポイント

14分10秒切り 3ポイント

14分20秒切り 2ポイント

1万m28分台 5ポイント

で数値化しました。

順位大学即戦力ポイント
1駒澤大学23
2青山学院大学20
3中央大学20
4東洋大学19
5順天堂大学15
6早稲田大学12
7東海大学10
7明治大学10
7神奈川大学10
10帝京大学7
11日大6
12国士舘大学5
13東京国際大学4
14中央学院大学3
15法政大学2
15日体大2
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即戦力ルーキの活躍が箱根駅伝2021の順位に大きく影響してきます。 そんな注目ルーキをピックアップしてみました。

大学別の新戦力分析はこちらに詳しく掲載

4年後の箱根駅伝勢力図を表す現在の新入生

現在の箱根駅伝勢力図が大きく変わろうとしています。

現在予選会組の 中大・順大の新入生スカウティングに

勢いがでてきて優秀な新入生が入ってきています。

おそらく4年後には、現在予選組の中大・順大・日大が

優勝争いをしていることが予想されます。

箱根駅伝新入生で箱根駅伝勢力図は変わるか?

箱根駅伝2021即戦力注目ルーキー

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箱根駅伝2021即戦力注目ルーキーです。おそらく箱根駅伝で今後4年間キーマンとなる選手です。

青山学院大学佐藤一世

青学佐藤一世選手は、高校駅伝2019の1区区間賞28分48秒は日本人歴代1位を記録した。

青学での目標は、タイムではなくとにかく誰もが認める強い選手になりたい

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佐藤一世選手は、青学入学して行われた青学部内5000mタイムトライアルで13分48秒を記録してます。

↓佐藤一選手の強さの秘密を調べました↓

中央大学吉居大和

中央大学吉居大和選手は、1万m高校歴代5位28分35秒65を記録し都道府県駅伝でも1区区間新の区間賞を獲得、中大藤原監督も在学中に1万m27分台を狙える逸材と評価

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緊急事態宣言後に行われた

部内5000mタイムトライルで

13分42秒6の好記録で走りました。

2020学生5000m日本人3位に相当するタイムです。

更にホクレンディスタンス5000mで13分28秒31のU20歴代1位の記録で走りました。

↓吉居大和の強さの秘密を調べました。↓

順天堂大学三浦龍司

順天堂大学の期待のルーキ三浦龍司選手、5000mベストは今季ルーキランキング1位で入学、得意の3000mSCで早くも8分19秒23の学生記録樹立、日本歴代2位の好記録で走破、東京オリンピック候補に一気に浮上し12月の日本選手権で代表の座を狙いその流れで箱根駅伝でも好走が期待される。

東海大学喜早駿介

仙台育英高校優勝の立役者、1区を28分58秒で走破、1万m記録も28分52秒13を記録し東海大学箱根駅伝優勝を左右する即戦力ルーキー

↓喜早選手の強さの秘密を調べました。↓

東洋大学松山和希

 東洋大学松山和希選手は、スピード(トラック)に強い学法石川のイメージを変えたランナーでスピードがあってロードに強いランナー学法石川進化系ランナー

松山和希選手の強さの秘密を調べました。

駒澤大学鈴木芽吹

佐久長聖高校時代に13分56秒を記録、高校駅伝1区でも28分59秒を記録する。今回層が厚い駒大新入生の中でも注目選手

鈴木選手は、ホクレンディスタンスで

5000m13分43秒で走り、自己ベストを一気に

15秒近く更新し、大学に入って更に力をつけているところ

示しました。

駒澤大学白鳥哲汰

 埼玉栄2年時に都大路1区区間賞で走り、2年連続1区区間賞を期待されていたが、故障明けで本来の力を出し切れなかったが高校時代の経験を糧に将来マラソンでの活躍の礎を駒大で築く

箱根駅伝の全ての情報こちらに掲載

 

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